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高尾のラブホテル「バリタイ」:体験談

出会い系の人妻 2007年7月26日(日)

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今日は、出会い系の老舗「ス○ービーチ」でゲットした。
今回の面接は、福生駅のロータリーで待ち合わせだ。
少し早めに着いて、クルマの中で彼女を待った。
また、約束の15分も前に日も照っていないのに、日傘をさした彼女が立っている。
出会い系で時間より前に来ているオンナは、確実にやれる。

周囲に目を配りながら、バツが悪そうに車に乗り込んできた。
「なにか、ドキドキするわね。どこに行くの?」
「あー、ドライブだよ」
「変なこと考えてるでしょ」
結構しらける。

彼女の手のひらを指でなぞりながら、夜勤で昼間寝ているだんなはどうしてるかを聞いたが、
だんなは何も聞かず、そのまま寝ていた、とのことだった。
それだけ、自分に対して興味も関心もないのだという。

子供ができて、20年以上も抱かれることなくすごす、そんなSEXレス夫婦っていうのは、
今に始まったことではなかったのだ。
これでは私のような男が出てきて、彼女を好きになり、癒してあげたとしても、
問題ないように思うのだが、としきりに正当化できる理由を探している。

ぽつりぽつりと、「なぜ、出会い系で今日は会うことにしたのか」ということを話し始めた。
電話で話を聞いてくれて、やさしくしてくれたこと。あんなに男の人と話したことはなかったこと。
そんな会話をしながら、バリタイまですごく近いのに、ダラダラと適当に車を走らす。

信号で止まると、年老いた男性が車の中から眼鏡越しにうさんくさそうに私たちを見ているのに気がついた。
(そうだよな、こんな中年のカップルが車でいちゃついてることはめずらしいもんなー。
でも、ここは誰も知らない人たちだから、ま、いっか)

しばらくして、彼女の腕の内側を指でなぞりながら、そっと「君をだきたい」と言った。
彼女は聞こえないふりをして、外を見ている。
すぐホテルをめざし、車を走らせる。
こういう時って、スピードが出てしまう。
ホテルバリタイに入って車を停めた。

部屋にはいるなり、抱き合って、キスをした。
彼女のキスはかなり強く舌を吸いとるので、ちょっとびっくりした。
私は彼女の口に舌を吸い取られそうになりながらも、上歯茎のさらに上の方を舌でなめた。
(そこも性感として感じる、と書いてあって、自分でもなでると、なんとなくそんな気分になった)

そのうち、ベッドに彼女を座らせ、首筋やうなじに舌をはわせ、手で乳房を上からもみながら
愛撫を続けていた。そのうち、直接、乳首を吸いたくて、座ったままブラウスを脱がせ、
ブラジャーをはずそうとした。 ただDカップのブラジャーというのは、かなり頑丈にフックで留めてあり、少し、往生した。

やっと乳首が現れたので、むしゃぶりつき、一方の手はうなじをなでながら、
もう片方の手は、下の内股をなでた。そしてこんどは下の方を脱がそうとしたが、
ズボンをはいてきており、どこからはずしていいのか、皆目、見当もつかなかった。

とうとう「これどこからはずすの?」と聞くと、「これは私でなければ無理なのよ」と笑いながら言った。
「シャワーを浴びるわ」と言って、ズボンを脱ぎ始めたので、すぐ私も裸になり、
彼女といしょにバスルームにはいっていった。 「ぼくがシャワーを浴びさせてあげる」と言って、
また、抱き合い、肩から、乳房、そして、股間部までかけ、こんどは、彼女を座らせて、
石鹸を私の手にのせ、股間部を泡でうめ、中にも指をいれて洗った。

そう、妻に満足を与えるバイブル本として、Satisfaction(サティスファクション)
を読んだ(見た?)のだが、やはり、クリニングスで、まず、いかせる手法が念入りに解説されていた。
クリトリスを1秒間に1回の割りで、回転してなめる、8の字でなめる、縦、横になめる、など
結構、いろんなやり方が書いてあり、そのためにも、膣の部分をきれいにしておかないと興ざめである。
その練習方法まで書いてあったのには、恐れ入ったが、いつの間にか、自分も練習をしていた。
(でも他人が見たら、知ってる人はいかにも、あれを練習してる、とわかってしまい、恥ずかしいな)

さてひととおりシャワーを浴びたので、バスタオルで体をふきあって、ベッドにもぐりこんだ。
シャワーから出ると、部屋はひんやり冷え切ったようで、寒い感じがしたのだ。
ただ彼女は恥ずかしさで、体にふとんをかけたが、乱暴にはがし、脇におしのけ、
彼女の体、全体を、指で、まず、軽く、なでるようにしていった。


そうこうしていると、また、彼女がキスをして、抱きついてきたので、
そっと、まだだよ、と言って、肝心の股間部には手をつけず、
上はうなじ、肩、時々、乳房や乳首を、下は内股やお尻、腰を指でなでたり、舌でなめていった。
そのうち、教科書どおりに、私はベッドからおりて、彼女を仰向けにして、ベッドの下に方に引きづって、
足がだらんとベッドにたれるようにした。

私は、彼女の両足を手で広げ、股間部にそっと顔をうずめ、舌でワギナをなめるようにしていった。
妻のとは違い、かなり下の方についているので、多少、足を持ち上げ気味にしないと、うまく吸えなかった。
もう彼女はとっくにあえいでいて、時々、私の髪の毛を引っ張るのが気になったが、
それも悦びの表現だろうからと、気にしないことにした。それよりも、彼女の悦ぶ声や表情を見ているほうがうれしかったからだ。

どれぐらいつづけただろうか。
彼女が入れて欲しいことは、わかっていたので、クリニングスの姿勢から、猫のような姿勢をとらせ、
後ろから、入れられるようにした。ただ、さんざん、その姿勢をとらせ、指でお尻や腰をなでまわしてじらし、
ちょっといたずらにまた、手であの部分を開いて、こんどは後ろから舌をいれて、同じようにクリニを続けた。
彼女はしきりに「いい、いい」とあえぎながら、繰り返しいった。

そして、とうとう、私は、後ろから、1本だけ指をいれ、中の膣の様子をうかがった。
「もうまた、こんなに濡れちゃって。中はぐちょぐちょだよ、めちゃくちゃにしてあげる」と言うと、
彼女もさらに燃えたようで、「めちゃめちゃにして、こわして」とあえぎながら、懇願するように言った。
中指1本では、やはりものたりないので、人差し指もいれ、Gスポットやクリトリスも裏側から
刺激できるようにして、挿入感を十分感じてもらいながら、親指はクリトリスを上から、
薬指や小指はアヌスの部分を刺激し、時には、挿入しているように、3回に1回、膣の奥深くまで入れ、
「むちゃくちゃにしてあげる」といったときは、膣の中を2本の指で乱暴にかきまぜたり、震わせたりしていった。

そのうち、彼女は、「あー、あー」と泣くように叫びだし、ベッドのあちらこちらにのたうちまわり、
シーツにしがみついてもだえるのだった。 妻でもこんなに悦んでくれたことは一度もなかった。
これも不倫という意識からきているのか?

いや、いや、やはり、気兼ねなく大声を出せる、このラブホテルという環境がなせる業だろう。
「あなたので感じたいの、どうすればいいの」と聞いてきたので、
「妻はよく、こんなとき、僕の乳首を触っていた」と言ったら、触り始めてくれた。
「赤ちゃんができる?」と私が聞くと、「うん」と言うので、
それを口実に私は、コンドームをつける前に、あのクリームをたっぷりと塗りつけた。

彼女は、私のものを膣に誘導してくれて、何回か、はいったものの、
体を揺さぶっているうちに、膣からはずれてしまった。
妻と違って、正常位では、無理なようだ。
バックから責めようと、猫の形させたが、私自身のは全然、復活しそうになかった。
とうとう、彼女は、直接、私のものを指でしごきはじめた。

そのまま、私自身がいきそうになったので、いってしまうと、
「女は何度もいかれるんだから、また、いって」と
彼女の中に指をいれて、こねくりまわすようにして、また、いかせた。
指というのは強いものだ。
彼女がどんな体位をとろうが、もだえて、ベッドのあっちこっちに逃れようが、いくら締め付けようが、
着実に、彼女の中に存在して、刺激を続け、逃れようがないのだ。完全に私の意志で思い通り彼女の悦びを
いつまでもあくなく続けることができるのだ。

とうとう彼女も疲れたのが、私の指を中からはずさせ、寝入ったようにして横になった。
急に、ぽつりと彼女は言った。
「休火山って知ってる?」
「休んでいる間、ずっとエネルギーを蓄え続けているんだって。」
「あなたは私に火をつけて、おこしてしまったのよ。」
「夫との間には、この前戯って、言うの? こんなの一度もなかったわ。
夫は自分だけが満足すれば、よかったのよね。」
「こんな淫らな私を見て、嫌いにならなかった?」と聞いたので、
「うううん。君の悦ぶ顔を見て、ますます、好きになったよ。
そのままの君が好きなんだから」
するといきなり、また「もっと抱いて」と、抱きついてきた。
同じように指でいかせたが、こんどは、アヌスに直接、小指をいれられるよう、
準備をした方がいいのかな、と思った。

また、横になって休みながら、彼女は、
「この前、旅行で京都に寄ったとき、和泉式部のお墓があって、そこで恋愛が成就する願いを
込めておいのりしたのよ。 そしたら、もう、こんな風になっちゃった。」

ぼくらの世代は、子供は土曜日、学校があったので、夫婦の悦びは、子供を学校に送った後が、
至高の時間だったから、朝することには、全然、違和感はなかったのだ。(それが常識?)
それまで、私は、眠くもないのに、ベッドで横になり、わくわくしながら妻のくるのを待っていたものだ。
でもいったん、カーテンを開けてたのを、また閉めて、雨戸も閉めたときには、 外から観察している、ご近所さんがいたら、とっくに気づいていただろうな。

まあ、そんな普通の夫婦の楽しみを知らなかった彼女は、
私たち、世代の共有する夫婦生活の悦びを知らなかったのだった。
など、などとひそひそと話をしていたら、急に頭の上の電話が鳴った。
おばさんの声が、事務的に受話器で響いた。
「もう、延長の40分にはいっていて、その残り、20分です。この後、どうされます?
延長は40分単位です。」
もう、そんなに長くいたのだ、と戸惑いながら、
「それでは、さらに40分延長します。そしたら、何時までですか?」と聞くと
「3時20分までです」と、また事務的な返事が返ってきた。
暗い床にほっておいた、デジタル時計をまさぐって時間をやっと確認した。

こんなときって、あっという間に、時間が流れるね、と言いあいながら、また、最後の情交を繰り返した。
結局、4時間以上もホテルの中でいちゃついてたわけで、婚前旅行で妻と行った。
信州の旅館での出来事を思い出した。
あのときは一晩中、抱き合っていて、私のものをいれたまま、寝てたりしたもんな。
今はその私のものはだめだが、気持ちだけは、恋愛中のカップルと同じだ。

ただ、彼女は、私の独占欲や愛を確かめるつもりなのか、何人かの男のひとからの誘いが
あることをほのめかし、ボーイフレンドを他にも作ってもいいか、と聞いてきた。
もちろん、そんなことはイヤだが、あなたがもし旦那さんに抱かれたりしても、
ねたましい(?)けど、それは当然の旦那さんの権利だし、また、ボーイフレンドを作って、
SEXするような事態になっても、それもあなたの自由だから仕方ない、と素直に言った。

「そうね、あなたのおかげで、女性ホルモンがばんばんに出だしたからね」といたずらっぽく笑った。

「いろんな人とつきあって、夫との離婚後は、一人で住めるマンションに移って、ベストパートナーを見つけるわ。
あなたが残るかどうかはそのときでないと、わからないわよ。」
「あなたも本当はもっと若い子がいいでしょう?」
私は、今のような状態では、若い子ではもてあますだろうから、
「ぼくは熟女がいいんだ」とうそぶいた。
すると、「私はまだ熟女じゃないわ、半熟の女よ!」と、また、いたずらっぽく笑った。
もしかして、とんでもない女を俺はめざめさせてしまったのかな、という思いが脳裏をかすめた。

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